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総量規制対象外で即日融資可能なカードローンは?


すぐにお金が必要だけれど「すでに年収の3分の1の借り入れがあって総量規制が心配・・・」という方も多いでしょう。

「法律で決まってるから総量規制以上の借入れなんてやっぱり無理かな?」とあきらめている方もいらっしゃるでしょう。

しかし、総量規制対象外で借りれるカードローンもあるのです!
そして、即日融資可能な総量規制対象外ローンもあるのです!

今回は即日融資が可能で、年収による借金の限度額がない総量規制対象外のカードローンについての情報をまとめてみました。

「総量規制対象外の銀行カードローンで当日に借りるなんて無理でしょ?」と思うかもしれませんが、銀行ローンでも即日融資できる商品や方法をご紹介します。

さらに収入のない専業主婦でも即日融資可能な銀行カードローンについてもご紹介します。

また他にも、個人事業主の借り入れ、おまとめローンといった複数社を一本化できる総量規制対象外となる借り入れについてもご説明します。

改正貸金業法が施行され新規の借り入れができなくなってしまった方
事情があってすぐにでもお金を借りたい方
借り入れ額が多く消費者金融業者で断られてしまった方

そんな方々の参考にして頂ければ幸いです。

総量規制対象外の銀行系カードローンでおすすめは?

消費者金融は総量規制の対象になる為、総量規制対象外でお金を借りるなら以下の銀行カードローンがおすすめです。

新生銀行カードローン レイク

1101l20330新生銀行カードローンのレイクは総量規制対象外となります。(消費者金融のイメージが強いサービスですが、現在の運営母体は新生銀行です。)

銀行系では唯一、2つの選べる無利息のローンがあります。どちらを選べばいいか悩んだ場合には公式サイトのシミュレーションでどちらがお得か比べてみましょう。

審査申込み完了画面に表示
融資スピード最短即日(※1)
金利(実質年率)4.5%~18.0%
限度額1万円~500万円

審査が不安なら借り換えや1本化を

2017年現在、年収の3分の1を超える新規借入は審査が非常に厳しくなっています。銀行も返済できない可能性が高いユーザーには、基本的に融資を行わない方向に向かっています。

当サイトでは、総量規制対象外での新規借入を考えている方には、1本化や借り換えをおすすめしています。借金を1本化して、月々の借金の返済額を減らし、自由に使えるお金を増やす方が間違いなく楽だからです。

プロミス

プロミス銀行の審査は厳しいので不安…という人にオススメなのが、消費者金融では一番金利が安く、最近おまとめローンにとても積極的なプロミスです。

特に、借入金額が年収の3分の1を超えている場合は、賃金業法に基づくおまとめローンとしての利用になる為、審査結果次第で銀行カードローンに匹敵する低金利で契約できる可能性もあります。(100万円を超える場合は必ず15%以下の金利になります。)

借入限度額も500万円までOKなので、2社・3社からの借入も十分にカバーする事が可能ですよ。

おまとめローン審査時間最短30分
融資スピード最短1時間
金利(実質年率)4.5~17.8%
限度額1万円~500万円

アイフル

アイフルアイフルは「おまとめ専用ローン」が用意されているので、借金を一本化を考えている人も、安心して利用する事が可能です。

また、アイフルも「おまとめMAX」として利用する場合、上限金利は15%となります。銀行カードローンと比べると、おまとめローンの審査にかかる時間も少ないです。

おまとめローン審査時間最短30分
融資スピード最短1時間
金利(実質年率)4.5%~18.0%
限度額1万円~500万円

貸金業法の総量規制とは?対象となる借入れは?

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総量規制とは、債務者への過剰な貸付けがされないように定められた規制です。

この規制が導入された改正貸金業法が施行されるようになった背景には、バルブ経済崩壊などの影響によって、多重債務者や自己破産などの債務整理者が多発したという現実がありました。

基本的には利用者のために設けられた規制ですので、年収の3分の1までの借入れというラインは返済を滞り無く続けるためには適正な条件なのでしょう。

また同時に、新規に50万円以上の借り入れ申込みをする場合や、他社との借り入れの合計額が100万円を超える申込みの場合には、所得証明書の提出も義務付けられるようになりました。

利用者が返済するのに無理のないローン利用のために、貸し付ける側に規制を敷いたという意味になります。

総量規制の対象となる借入れは、消費者金融業者(サラ金)、信販会社・クレジット会社などからの借入れになります(貸金業法に基づいて貸付けを行っている業者)。

ちなみに、クレジットカードのショッピング枠の利用分は総量規制の対象となりませんが、キャッシング枠の利用分は対象となります。

総量規制により、確かに多額の債務を抱える人は減ったかもしれませんが、その一方で新たな借り入れが出来なくなり困ってしまう人も出てきました。

総量規制対象外の借入れは?

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総量規制により困る人が少なくなるように、総量規制には「除外貸付」と「例外貸付」という対象外となる借入れが定められています。

総量規制の除外となる借入れ

・不動産購入または不動産の改良のための貸付(住宅ローンやリフォームローン)
・車購入時の自動車担保貸付(自動車ローン・マイカーローン)
・高額療養費の貸付
・有価証券担保の借入れ
・不動産担保の借入れ
・金融取引業者からの500万円を超える借入れ
・売却予定不動産の売却代金により返済できる借入れ
・貸金業者を債権者とする金銭貸借契約の媒介
・手形(融通手形を除く)の割引

ちょっと分かりづらいものもあるかと思いますが、私たちに関係深いものとしては住宅ローンや車のローンが総量規制対象外となります。

例えば年収600万円の方が借り入れできる額は、年収の3分の1の200万円までですよね。

しかしすでに購入資金として住宅ローンや、ディーラーの自動車のローンを利用して返済している状態だと、新たな借入れが出来ない人がほとんどになってしまいます。繰上返済したり、変動金利と固定金利の切り替えをしたりしても、返済期間が大きく変わる事はないでしょう。

そこで住宅ローンや車を購入する為のマイカーローンは総量規制対象外の除外貸付として、それ以外の借入れを利用できるようにしているのです。

消費者金融からオートローンとして借りたら総量規制対象外になる?
基本的にオートローンを取り扱っているのは、銀行や信用金庫・信用協同組合なので、銀行法の対象となり総量規制対象外になります。しかし消費者金融はフリーローン扱いとなり、例えオートローンと同じ車を購入する目的で使っても、総量規制対象外にはなりません。マイカーローンとくらべると、金利が10%以上高くなるので、中古車を購入する為に少額のお金が足りない…という場合でもなければ、あまりオススメできません。

総量規制の例外となる借入れ

・顧客に一方的に有利となる借換え(おまとめローンや借換えローン)
・緊急の医療費の借入れ
・社会通念上緊急に必要と認められる費用を支払うための資金の貸付け
・配偶者と併せた年収の3分の1以下の貸付け(配偶者貸付け)
・個人事業主に対する貸付け
・預金取扱金融機関からの貸付けを受けるまでの「つなぎ資金」に係る貸付け

こちらで注目すべきは「顧客に一方的に有利となる借換え」でしょう。

いわゆる「おまとめローン」や「借換えローン」がここに当てはまります。
ただし、まとめたり借り換えた後の方が金利や利息といった条件面で有利になっていないとなりません。

低金利の銀行ローンを、それより金利の高いローンに借り換えるといったことは総量規制の例外貸付となりません。

また教育ローンは除外規定に含まれていませんが、各銀行が教育ローンの融資プランを用意しています。こちらを利用すれば、教育ローンも既存の借金の影響を受けずに追加借入が可能です。

銀行カードローンは総量規制対象外!

bankloan0811
ここまで総量規制の対象外となる借入れを見てきましたが、実はもっと単純に総量規制が関係のない借入があります。

それが銀行カードローンなのです!

上述しました通り、総量規制は貸金業法による決まりです。
消費者金融業者やクレジット会社のように貸金業法に基づいている業者が従うルールなのです。

一方、銀行は銀行法という法律に基づいて運営しています。

そもそも総量規制の影響を受けないので、銀行の各種ローンやカードローンも「総量規制の対象外」ということになるのです。

つまり、通常の借り入れでは年収の3分の1が借金の限度額となりますが、サラ金と違い、総量規制対象外のカードローンであれば複数社からの借入があっても問題なく利用できるという訳です。

さらに現在の個人向け銀行カードローンは、大手消費者金融業者並みの利便性を持ち、その上銀行ならではの低金利を併せ持っています。

総量規制を不安に感じる人だけでなく、カードローンを検討する全ての人におすすめできるカードローンが増えているのです。

また、従来の銀行ローンのように厳しい審査基準を設けずに、審査は保証会社である消費者金融にまかせるというケースも多いです。

「銀行のローンだと審査に通る自信が無い」という心配も過去のものとなってきているのです。

即日融資可能な銀行カードローンは?

sokujitsu0811
「いくら手軽に利用できるようになったとはいえ、さすがに銀行ローンで即日融資は無理でしょ?」と思うかもしれません。

ここでは具体的に即日融資可能な銀行カードローンをご紹介します。
総量規制の影響も受けず、必要となった当日にお金を借りられる銀行カードローンは、私たち消費者の強い味方となってくれるでしょう。

オリックス銀行カードローン

オリックス銀行

審査は非常に厳しいのですが、オリックス銀行カードローンも総量規制対象外となります。

最大金利こそ17.8%と銀行ローンとしては高めの設定になっていますが、最低金利は1.7%と業界最低水準を打ち出しております。

限度額が最高800万円までというところからも高額融資を希望する方には見逃せないカードローンでしょう。

おまとめローン審査時間最短即日
融資スピードご契約後最短即日
金利(実質年率)1.7%~17.8%
限度額1万円~800万円
(※1)平日14時までに手続き完了で即日融資可能

三菱東京UFJ銀行バンクイック

銀行のカードローンを一気に身近なものにした立役者ともいえるバンクイック。

審査スピードも回答まで最短30分と銀行ローンの常識を覆しています。

三菱東京UFJ銀行ATMと併設されているテレビ窓口を利用すれば、土日祝日や平日の15時以降といった銀行の営業時間外でも借入が可能です!

三菱東京UFJ銀行の口座が無くても大丈夫ですが、テレビ窓口の利用の際には運転免許証が必要です。

また、申込みや手続きはインターネットやスマホ・携帯などのモバイル端末で行い、契約とカードの受け取りのみをテレビ窓口で行っても即日融資が可能です。

審査結果の連絡可能時間は、平日は9時~21時、土日祝日は9時~17時までとなっていますが、受付状況などによって審査回答が翌日となる可能性もあります。

確実に当日中の借入れを希望するのであれば、午前中に申込みを完了しておいた方がよいでしょう。

金利も年1.8%~14.6%と銀行ならではの低金利ですし、融資限度額も500万円までで200万円までの希望額ならば収入証明書も不要です。

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行の口座を持っている方ならば、三井住友銀行カードローンもおすすめです。

インターネットバンキング(SMBCダイレクト)からの申込みならば、審査書類の提出も不要、来店手続きも不要でWEB完結での利用が可能です。

審査回答まで最短30分とスピーディーですし、カードが届く前でもインターネットバンキングから銀行振込キャッシングが可能です。

三井住友銀行の口座を持っていない方でも、ローン契約機を利用して即日融資が可能です。

申込みや手続きをWEB上で行い、カードの受け取りと契約だけをローン契約機で行います。

三井住友銀行の支店以外にも、プロミス店舗でもローン契約機が設置されています。

限度額800万円までで金利年4.0%~14.5%と低金利のパワフルなカードローンです。

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行のカードローンも総量規制対象外で、みずほ銀行に普通預金口座を持っている方が対象となります(持っていない場合には申込みと同時に口座開設も可能)。

すでにみずほ銀行口座を持っている場合の申込方法ですが、パソコンからWEB完結申込を使えば即日利用も可能です。(来店や郵送も不要)

希望限度額200万円以下ならば収入証明書類といった書類の提出も必要ありません。

また、みずほダイレクトを使っている人であれば、インターネットから利用額(借入残高)を確認したり、手数料なしで任意返済をする事も可能です。

イオン銀行やみずほのATMを使えば、平日の8時45分~18時まではATMの手数料がかからないのも嬉しいですね。(コンビニATMは手数料がかかります)

エグゼクティヴプランなら金利年3.0%~7.0%、コンフォートプランでも年3.5%~14.0%と低金利で、限度額も1000万円までという余裕のあるカードローンです。

新生銀行レイク

かつては大手消費者金融業者だったレイクですが、現在では新生銀行のカードローン部門として生まれ変わっています。

当然のことながら、新生銀行のローンですので総量規制対象外となります。
もちろん消費者金融時代からの利便性はそのまま受け継ぎ、即日融資も当然可能です!

専用のスマホアプリだけで申し込みからキャッシングまで完了することもできます。

利用限度額最高500万円までで、金利年4.5%~18.0%と銀行ローンとしては上限金利が高めの金利設定ですが、他の銀行カードローンには無い無利息期間のサービスがあるという大きなメリットがあります。

即日OKな審査の甘い闇金に注意

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闇金の広告は、電柱や電話ボックスなどに貼られていて、自己破産や滞納者などブラックリスト入りしてる人を積極的に狙ってきます。

彼らは法律を無視して営業してる為、カードローンの総量規制対象外など関係なく「ブラックok」「即日貸します」等、審査が甘くて借りやすい事をアピールしてきます。

もし彼らから借りてしまい、法外な金利や取り立てを受けてしまった場合は、弁護士等の専門家へ相談しましょう。

また似たような存在として街金と呼ばれる、中小消費者金融もいますが、こちらも総量規制対象外にはなりませんので注意が必要です。ブラック対応を謳う業者は怪しい業者が多いですが、2chではアロー・フクホー・ライフティ・中央リテール等が安全でメジャーな街金として紹介されています。

専業主婦でも銀行カードローンなら即日融資可能!

sengyou0811
総量規制が導入されたことにより、本人に収入の無い専業主婦(主夫)に貸付を行う消費者金融は皆無となりました。

厳密には「配偶者貸付」という例外貸付ができる制度があるのですが、積極的に配偶者貸付を行う消費者金融はありません。

とはいえ、実際には家計を全て預かっているという専業主婦の方も多いでしょう。時には急な出費に対応しなければならないこともあります。

そういった専業主婦の受け皿として注目されているのが銀行カードローンなのです。

総量規制の影響を受けない銀行カードローンですので、本人が無収入であっても配偶者の収入を考慮して貸付を行うことができます。

特に、楽天銀行スーパーローンやイオン銀行カードローンBIGのように、専業主婦(主夫)の方の申込みを歓迎している銀行カードローンがおすすめです!

希望額が少額であれば、配偶者の収入証明書が不要というカードローンが多いですよ。

個人事業主なら総量規制対象外で借入れできる

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個人事業主、自営業の方は、総量規制の例外貸付「個人事業主に対する貸付」にあたりますので、総量規制対象外となります。

しかし注意しておきたいのは、事業資金に限った場合、総量規制の例外となるというところです。

個人事業主であっても、生活資金のための借入れは総量規制の対象となります。

また、事業性資金の借入れには「事業者向けローン」や「ビジネスローン」といった違ったローン商品が用意されている場合がほとんどですので、個人向けのフリーローンは利用できません。

おまとめローンも総量規制対象外

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総量規制の例外として「顧客に一方的に有利となる借換え」は、年収の3分の1上の金額であっても借入れが可能です。

審査通過の難易度は高くなりますが、複数の借入を総量規制対象外のローンでひとつにまとめて一本化したり、より金利の低いローンに借り換えることができます。

もちろん1社だけから借りている場合でも、複数社の時と同じように総量規制対象外のおまとめローンを利用する事は可能です。

また債務整理とは違いますので、契約者の個人信用情報に傷がつき、車のローンや住宅のローンを組めなくなるという事もないので安心です。

ただし返済が連絡なしで数ヶ月滞ったり、金融会社でトラブルを起こしたりすると、事故情報として記録されて信用を失うのは一般のローンと同じですので注意が必要です。

こちらはアコムやプロミスといった大手消費者金融業者でも、「貸金業法に基づくおまとめローン・借換えローン」として展開しています。

しかし消費者金融業者に借り換えても金利が低くならない場合も多いので、借入先は東京スター銀行などの銀行カードローンの方が有利でしょう。

月々の返済額を減らし、最終的に支払う利息分を含めた返済総額を抑えることにもつながります。

総量規制に関わるQ&A

Q. サラ金は総量規制対象外になるの?
A. サラ金(サラリーマン金融)は闇金と混同されていて、怪しい貸金業者と認識している人も多いと思います。でも実は消費者金融とサラ金は同じもので、金融庁が定める貸金業法の対象範囲となる為、サラ金は総量規制対象外にはなりません。ただし例外としておまとめローンなど、顧客に一方的に有利となる借換えの場合は、総量規制対象外のサラ金であっても融資を受ける事が可能です。
Q. クレジットカードは総量規制対象外?ショッピング枠なら使える?
A. クレジットカードが総量規制対象外というのは半分正解で半分間違いです。割賦販売法の適用となる(リボ払い・分割払い・ボーナス払い)、クレジットカードのショッピング枠の利用は総量規制対象外ですが、キャッシング枠は総量規制の対象になります。ただし複数枚のクレジットカードを契約して、借りられる額面の合計が年収の3分の1を上回ったとしても、使わなければ総量規制の対象にはなりません。
他にもキャッシングでこれ以上借りられなくなり、クレジットカードで唯一使える総量規制対象外のショッピング枠を現金化する業者もいますが、詐欺や犯罪に巻き込まれるトラブルが多発しています。クレジットカード会社の規約にも違反する為、解約と一括返済を求められる事もあるので絶対に辞めましょう。(※現金化は違法ではないようです)
Q. モビットは総量規制対象外なの?
A. 三井住友銀行グループが出資しているため、1部のサイトで勘違いされていますが、正しくは消費者金融です。貸金業法が適用される為、モビットは総量規制対象外にはなりません。
Q. 総量規制対象外で在籍確認なしのカードローンはある?
A. 在籍確認は申込者に安定した収入があるか確認の為に行なわれます。
借入希望額として申請した金額が少額の場合は、銀行の判断で在籍確認なしでカードローンの審査に通る事もあります。ただし、基本的には勤務先への電話確認はあるものと認識しておきましょう。

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